検討していた『地域づくり会議の会費』等について、 Edit

意見を取り取りまとめて提案しました。

『会議の在り方検討部会の提案の方向に地域づくり会議が改革される』 Edit

ことを前提としています。
22年度に向かって、会の規約やルールを整備してください。

提案書 Edit

1、美麻地域の住民の賛助金は500円として、自治会を通じて理解を得ること。

2、加盟団体からこの会への参加者(総会への参加のこと、個別の活動への参加は自由)は公共的団体1人、その他の団体は構成員20人未満1人、20人以上は2人とする。
代議員規定を整備すべきである。

3、行政機関については、会費を徴収しない。
これらの機関は美麻地域にとって重要で、それらに携わる職員等は個人としての参加が望ましい。

4、公共的団体については、一律1,000円

5、その他の団体については、人数区分に応じて、2段階とする。
  20人未満は500円、 20人以上は1,000円
  特別な場合『減免できる規定』を作って仕方がない。

6、法人会員については、1,000円

7、個人会員については、500円

8、会員の入・退会の規定が必要である。総会の議決(役員会への委任を含む)等の規定整備とそれらの申請(届出)ルールを明確にするべきだ。

9、今後加入を勧めるべき団体、法人、個人の例を下記に列挙する。
1、すでに地域で活動している重要な団体及び法人
菜の花生産組合山村留学を推進する団体、子供会育成会、ライスファーム、集落営農・機械利用組合、食生活改善協議会、猟友会、犀川殖産美麻、等
2、公共機関の運営にかかわる法人、団体
清き水信州大町、新行地域づくり振興会、シルバー人材センター、等
3、公共機関の運営や管理にかかわる職員
市役所に勤務する美麻地域に在住する職員
支所・学校・保育園、等に勤務する職員

提案する事項に関して、会員の分類を下記に例示。 Edit

実際の分類に関しては、入会の申請書に分類事項と構成人数の記入を求め、当該団体と協議し、同意を得るべきである。
              記
1、行政(公共)機関(法律や条例に基づいて自治体に設置されている機関)

 美麻小中学校・美麻公民館・ポカポカランド美麻

2、公共的団体(地域の公共的団体を含む)
“麻地域の大部分の住民が構成員だと推定される団体、

 美麻地区社会福祉協議会、美麻地区防犯協会、

構成員は特定されているが、公共的な性格を持つ団体

 美麻地区交通安全協会、大町市消防団第6分団、
 小中学校PTA、美麻保育園保護者会、

3特楼茲僚嗣韻構成員になっている団体

 大塩自治会、二重自治会、新行自治会、青具自治会、千見自治会
 大塩分館、二重分館、青具分館、千見分館、

3、趣味(スポーツを含む)の団体

 源流美麻太鼓の会、千見書道クラブ、日本吟詠誠光会、俳句短歌の会、ゲートボール部、ゴルフ部、バドミントン部、大町/美麻・メンドシーノ芸術交流プログラム、メンドシーノボランティアネットワーク、大塩南村お囃子保存会、水上神社を楽しくしよう会、

4、地域の振興などを目的としている団体
〃从儚萋阿魎泙牾萋阿鬚垢訝賃

 道の駅農産物販売所、美麻商工会、千見おやき生産組合、美麻チャレンジ、美麻大麻維新の会、

▲椒薀鵐謄ア活動を主にした団体

 静の桜環境を守る会、メンドシーノ交流実行委員会

2餔の親睦や仲間づくりを目的とした団体

 美麻地区民生児童委員協議会、美麻老人クラブ連合会、世代会議、ふるさと美麻会、美麻氏子総代会、土尻(金熊)会、大北農協美麻支所農家組合、二重若連、

5、法人

 大北農協美麻支所、山里舎、

6、個人(省略、6人)